身体を取り巻く
生命エネルギーであるオーラは
生命エネルギーであるオーラは
たまごのような形で
身体全体を包み込む
生命エネルギーであり、
保護膜です。
誰にでもあり、
動物・植物、物にも あります。
動物・植物、物にも あります。
===========
オーラの変化
===========
体調不良や
ストレスが溜まっている時は
オーラも 重く 濁ります。
ストレスが溜まっている時は
オーラも 重く 濁ります。
楽しく 幸せを感じている時は
オーラも軽く明るく 変化します。
オーラも軽く明るく 変化します。
体験したことの全てが
オーラになって反映するから
オーラになって反映するから
人生全般や
個人に関わる全ての情報が
含まれていて
感情・肉体・精神の状態を
映し出します。
個人に関わる全ての情報が
含まれていて
感情・肉体・精神の状態を
映し出します。
個人情報の宝庫 なんです。
● 思い当たらないのに身体が重い
● 何かが停滞しているような感じがする
● 自分自身が暗い(そう感じている)
● 周囲に暗い人やネガティブな人が多い
● 何かが停滞しているような感じがする
● 自分自身が暗い(そう感じている)
● 周囲に暗い人やネガティブな人が多い
このような場合は、
オーラに何らかの滞りが あります。
オーラに何らかの滞りが あります。
ある人と会った後、
気分が落ち込んだり沈む方は、
自分と相手との境界が
無くなっています。
気分が落ち込んだり沈む方は、
自分と相手との境界が
無くなっています。
===================
クリアな人は、いてません
===================
完全にクリアなオーラの人は、
居ません。
居ません。
過去の出来事で傷ついた心や
その傷から
生み出されたブロックが
入っているからです。
その傷から
生み出されたブロックが
入っているからです。
自分にとって最適なものを
見抜けるようになります。
見抜けるようになります。
不要なエネルギーを手放すと
物事に対する考え方や
人間関係も変わるので、
精神的にも変化が
見られるようになるからです。
人間関係も変わるので、
精神的にも変化が
見られるようになるからです。
人間関係も良好になり、
誰に対しても
自然体で心遣いが出来ます。
誰に対しても
自然体で心遣いが出来ます。
本人の良い面や魅力、
意欲を引き出すからですね。
それが
「最近、きれいになった」とか
「生き生きしてるね」とか
「楽しそうやね」とか
言われるようになるわけです。
================
オーラはすぐに汚れる
================
幸せで楽しく 、
喜びごとばかりではないのが
わたしたちの人生ですから、
オーラは、すぐに 汚れます。
喜びごとばかりではないのが
わたしたちの人生ですから、
オーラは、すぐに 汚れます。
恐れや不安、落ち込み、心配や
怒り、悲しみ、恨みなど
ネガティブなことを考えたり、
感じたりしていると
怒り、悲しみ、恨みなど
ネガティブなことを考えたり、
感じたりしていると
ゴミのようにたまっていくので
ネガティブな状態を引き寄せ、
夢や希望を叶える妨げになります。
ネガティブな状態を引き寄せ、
夢や希望を叶える妨げになります。
放置しておくと
免疫力も鈍り
病にかかりやすくなる等、
病にかかりやすくなる等、
身体にも心影響を及ぼします。
● たばこを吸わずにいられない
● 買い物をしてないと満たされない
● 甘いものを食べずにいられない
● 甘いもの無しでは食べた気がしない
● 寝酒をしないと 眠れない・・・
● 買い物をしてないと満たされない
● 甘いものを食べずにいられない
● 甘いもの無しでは食べた気がしない
● 寝酒をしないと 眠れない・・・
中毒のような症状も
引き起こす原因にもなり、
健康被害にも つながります。
引き起こす原因にもなり、
健康被害にも つながります。
健康で、夢を叶えたい。
今の状態を改善したい。
人間関係を円滑にしたい。
今の状態を改善したい。
人間関係を円滑にしたい。
そういう願いがあるのなら
本来のオーラの状態に
変えていくことで
変えていくことで
夢や希望の実現が加速します。
その変化に伴って
必要なエネルギーが引き寄せられ、
人間関係も驚くほど変わりますよ。
人間関係も驚くほど変わりますよ。
それが
同じものが引き合う波長の法則
同じものが引き合う波長の法則
このセッションの目的は、
あなたの夢や希望、願望を
具現化することを助けます。
あなたの夢や希望、願望を
具現化することを助けます。
4月26日(土)より
5月6日(火)までの
GW中も稼働します♪
GW中も稼働します♪
by jiujiu29
| 2025-04-25 12:00
| エネルギーセッション
|
Trackback



