日本では、
生後3ケ月以上の犬は
年1回の 狂犬病予防注射が
義務づけられています。
狂犬病ワクチンは
狂犬病ウイルスに
感染した疑いのある動物に
咬まれた場合、
発症を予防するためのワクチン と
されています。
愛犬を見送って
15年が 経ちましたが
生後2ケ月半で飼い始めた当初、
犬の登録を済ませ、
狂犬病ワクチンを受けるようにと
案内が来ました。
初めて ワクチン接種した当日
帰宅して、しばらくすると
ぶるぶる震え始め
サークルのベッドの中で
うずくまって、しんどそうでした。
その翌日、
少し体調は 戻ってきたけど
わたしが近づくと
何か、怖がっているようで、
後ずさりをしていたのを
思い出します。
あれは
「ワクチンは嫌だ」と
訴えていたのかな と 思います。
動物は、
それが必要なものか、
そうでないのか。
害があるか、ないかを
本能で感じ取れるからだと。

この狂犬病ワクチンも、
利権が 絡んでいます。
製薬会社と 医師が
もうけるための口実 です。
こんな法律は、不要です。
強制接種には反対します!
狂犬病強制ワクチンを断固反対します‼️ pic.twitter.com/gT4enJlHws
— 狗鷲イヌワシChapter II (@emoemo78354888) June 21, 2025
この世の真実を知れば、
つらいことも多いけど、
だまされたまま生きたいか?
よく考える機会ですよね。


