病院の閉鎖や倒産が
相次いでいます。
2024年に
休業・廃業・解散が
判明した医療機関は 722件。
コロナ禍をキッカケに、
受診控えが続いての収入の減少。
コロナ関連補助金の削減。
設備機器費の増大。
人材確保と維持のための賃上げで
事業継続を断念する事業者が増加。
病院も ビジネスですから
患者がいないと
経営が 成り立ちません。
病院が少ないと
すぐに受診できないため、
日ごろから健康を意識して、
自己管するようになります。
それが本来の姿なんですよね。

あるクリニックの雇われ医師から、聞いたこと
— 田中つや子 (@njshizako1960) June 23, 2025
経営者から
○一人あたりの窓口負担あげろ、検査とかしまくれ
○長く死ぬまでくるように薬飲まないと危険とかいえ
○患者数へったら給料へらす
ある病院にやとわれている勤務医は、…
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これだけ強要されていたら
心ある通常の人なら、
ノイローゼに なりますって。
・・・というか、
立派な強要罪であり、
脅迫罪です!
自分が生きるために。
自分と家族の生活のために。
意思とは違うことを
しないといけないわけです。
そこには 心などなく、
無理な強要を強いられて、
板挟みで辛いと思いますよ。
こんな、
人にあらずのことをするなら、
その報いを受ける日が
来るんでしょうね。
悪因悪果。
因果応報。
セッションは 自宅or
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